女神の集客自動化プログラム

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STEP2 ロイヤルウェビナーの作成

グルコン ウェビナー添削(オープニングとBODYの内容)

🌷 講義のまとめ(スキマ時間の復習に)

講義動画の内容を、いつでも見返せるようにまとめました🌷
スキマ時間の復習に使ってください。

📌 この講義で学ぶこと

ウェビナー(オプトLP)は「読み手が誰か」を1人に絞り、ヒーローズジャーニーを"どん底→創意工夫→成功"の順で自分の実話として並べます。

書き手が「同期や先生にどう見られるか」を気にした瞬間に、軸がブレて売れなくなります。

💎 なぜ大事なのか

① どん底から始めないと、ただの自慢話

売れている人の自慢から始めると「なんだこの人うざい」になります。「まず売れなかった→工夫した→売れた」の順にすると共感が跳ねます。

② 届けたい相手だけを判断軸にする

旦那さんや起業塾の同期が見たらどうしよう、は全部いりません。届けたい相手が見てどうか、それだけで作ります。

✏️ どうやるのか

STEP1:仮想敵と対象を絞る

技術・資格制度がある人には技術訴求を直球で。冒頭で「技術がない人は来ないで」と基準を明示します。「こんな人のための講座です」は悩みを4つ並べて刺さる面を増やします。

STEP2:比較表は縦軸・横軸を決める

「準備期間 長い/短い」×「低単価/高単価」のように軸を明確にします。仮想敵を叩くのは表の中盤で、デメリットにはフォローを1つ必ず入れます。

STEP3:飛躍した言葉をつながない

「高価格でも感謝される」は飛びすぎです。「選ばれる」を挟んでから「感謝される」へ。段階を踏まないとイメージが根付きません。

✅ 今日からやること

☑ 自分のストーリーを「どん底」から書き始める

☑ 「こんな人のための講座」の悩みを4つ書く

☑ 比較表の縦軸・横軸を決める

💡 迷ったときはこの言葉を思い出してください。

「届けたい相手が見たらどうかな、それだけの判断軸で作ってください。」