女神の集客自動化プログラム

🏠 会員サイトTOP
STEP5 広告運用

ブランディングボード

レッスン説明

ブランディングボード https://www.canva.com/design/DAGfmN4-Bj8/1ggI7G4QaVBmR_lotuJnpA/view?utm_content=DAGfmN4-Bj8&utm_campaign=designshare&utm_medium=link&utm_source=publishsharelink&mode=preview 👆コピーして使ってください

🌷 講義のまとめ(スキマ時間の復習に)

講義動画の内容を、いつでも見返せるようにまとめました🌷
スキマ時間の復習に使ってください。

📌 この講義で学ぶこと

感情・自己実現のブランディングだけでは足りません。動画・広告・ウェビナー資料を作る段になったら、「視覚のブランディング(色・服・背景・小物・写真・フォント)」をブランディングボード1枚に固定します。

こうして、中身と見た目のちぐはぐ感をなくします。

💎 なぜ大事なのか

① 中身と見た目を一致させる

7桁・8桁の実績を語るなら、見た目のちぐはぐは消します。服装・化粧・背景・小物すべてを違和感なく作り込みます。

② 一度決めたら流されない

人の影響で急に色を変えると統一感が崩れ、自分もモヤモヤします。ボードに固定して、毎回迷わないようにします。

✏️ どうやるのか

STEP1:ボードに6項目を埋める

①世界観に合った背景 ②ブランドカラー4色(真ん中に自分を高めるゴールド等)③小物 ④イラスト ⑤自分/ターゲットに近い写真 ⑥フォント。色は番号(カラーコード)で控えます。

STEP2:黒は使わず、感情で色を分ける

テキストの黒はきついのでグレーを混ぜます。ポジティブは赤系、ネガティブは青系で統一します。

STEP3:写真はターゲットに近い人物で

外国人モデルは「この人だからでしょ」と自分ごと化されません。ターゲットに近い人物、できれば自分の写真を使います。

✅ 今日からやること

☑ ブランドカラー4色をカラーコードで決める

☑ テキストの黒をグレー寄りに変える

☑ 使う写真をターゲットに近い人物に差し替える

💡 迷ったときはこの言葉を思い出してください。

「中身と見た目を一致させる。7桁を語るなら、見た目のちぐはぐは全部消してください。」